| もみの木・プロ用エッセンシャルオイル5ml 販売価格 2100円 血流と、組織の代謝を高めるオイル |
商品名もみの木・プロ用エッセンシャルオイル5ml特徴アロマテラピーでは、もみの木の葉だけで作ったオイルが最高とされています。全身の保湿やマッサージ用に使えます。血流と、組織の代謝を高めるオイル。材料・材質北海道下川町産モミ若枝 水蒸気蒸留法植物名:Abies sachalinensis Masters (トドマツ:マツ科モミ属) 内容量サイズなど5ml 手作りのため、生産量に限りがあります。 もみの木の葉だけを抽出。これ以上ピュアでフレッシュなオイルは作れません。 地に足をつける効果のあるオイル みずみずしいグリーンノートと、クリアな香り。成分は、もみの木特有のボルニルアセテート、森林浴のα-ピネン、カンフェン、柑橘系のリモネン他数十成分。手作りのため、生産量に限りがあります。何もやる気がおきないとき、精神にエネルギーを与え、地に足をつける効果のあるオイルです。 気管支のトラブルを改善したり、血流と、組織の代謝を高めるといわれ、ロシア・ヨーロッパなどでは民間療法に使われていました。 もみの木エッセンシャルオイルのできるまで 森の手入れをすると、一度にたくさんの葉が森の中にたまります。それを運び出して、森と人の健康のために役立てようと考えました。 枝を集める もみの木の間伐材や、枝打ちをした枝を森から運び出します。これは、たくさんのもみの葉が森にたまりすぎて、他の植物がそだちにくくなるのを防ぐためです。 葉をはずす アロマテラピーの世界では、もみの木の葉だけで作ったもみのオイルが最高とされています。品質にこだわり、枝を完全に取り除いています。 蒸留する 清浄な水蒸気を葉に送り込み、ゆっくりとオイルを抽出します。フレッシュな精油をつくるため、葉は採ったその日のうちに蒸留されます。 エッセンシャルオイルは100kgの原料から1リットルしかとれません。このオイルを原料にして、ビン詰め・ラベリングまで地元で加工しています。 下川町森林組合について ・90%が森におおわれた下川町には、東京23区とほぽ同じ広さに、4300人がくらしています。 ・下川町は林業で栄えた歴史があります。その中で、下川町森林組合は、昭和17年から森づくりをはじめました。森林組合は、森林所有者の協同組合です。 ・20年前から間伐材・おがくずの木炭づくりや、木酢・くん煙処理した天然防腐木材を開発し、ゼロエミッションに取り組んできました。 ・1994年には、朝日新聞社の朝日森林文化賞を受賞。
詳しくはこちらをご覧ください。もみの木・プロ用エッセンシャルオイル5ml
エコデパジャパン
